日経Wプランのご紹介

新聞プラス電子版で、日経を120%使いこなそう 新聞と電子版をあわせて使えば、これまで以上に日経の読み方が広がります。
今なら「春割」で電子版部分1,000円がお申し込みの翌々月末まで無料でご利用いただけます。

新聞の特徴

  • 記事の重要度がひと目でわかる
  • 面ごとのテーマにそって記事が読める
  • 思いがけないニュースの発見がある

電子版の特徴

  • 1つのIDでさまざまなデバイスから利用できる
  • 気になる記事が保存できる
  • 記事の検索がかんたんにできる

POINT 1あの記事が載っていたのいつだったかなぁ…過去に掲載された記事の検索が簡単!

電子版ならニュースの検索が簡単。
昔の記事や国内外の企業情報など、情報をスピーディーに収集可能。

POINT 2家では新聞、通勤時はスマホ、会社ではパソコン1つの電子版IDで、さまざまなデバイスから利用可能!

スマホ・PC・タブレットなど、様々な端末にて利用が可能で、シーンに応じたデバイスの使い分けができます。保存した記事など全てのユーザー情報も登録されるため、シームレスにデバイス間を横断し利用できます。

POINT 3ライバル会社のニュースだけは、ぜったいに読み逃せない個人の設定にあわせてニュースを集めてお届けする「Myニュース」!

興味のある企業・業界、自分の好きなトピック・コラムを登録しておくと、その企業・業界に関する記事を自動収集します。
また、気になった記事は保存して後から読み返すことができます。

POINT 4え、仕事中に、そんな大ニュースが?!速報ニュースをいち早くメールでお知らせ!

重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」や、Myニュースの新着記事を知らせてくれる「Myニュースメール」など、さまざまなメールサービスをご利用いただけます。

日本経済新聞(宅配)と電子版を組み合わせた日経Wプラン
今なら「春割」で電子版部分1,000円がお申し込みの翌々月末まで無料でご利用いただけます。

今なら「春割」で電子版部分がお申し込みの翌々月末まで無料

※「春割」の詳細とご注意事項についてご確認ください

キャンペーン詳細

「春割」キャンペーン期間
2021年3月29日(月)~5月31日(月)
  • ・すでに日経電子版または日経Wプランをご購読中の方は対象外となります。
  • ・他のキャンペーンとの併用はできません。
  • ・電子版の無料期間の終了日までに解約手続きを取らない場合、電子版の無料期間の終了以降、通常料金が課金されます。
  • ・電子版の無料期間中に解約した場合でも電子版の解約金は発生しませんが、新聞購読料をお支払いいただきます。
  • ・お支払いはクレジットカード払い(日経ID決済)となります。
    ご利用の対象など詳しくは「電子版・宅配(日経ID決済)利用規約」をご確認ください。
  • ・(日経Wプラン)朝刊、夕刊セット版地域では日本経済新聞は朝刊、夕刊ともにお届けします。
    その他詳細は下記をご確認ください。
「春割」ご注意事項
1.キャンペーン内容
本キャンペーンは、以下の対象サービスについて一定期間通常料金が無料になるキャンペーンです。ただし、日経Wプランは、通常料金のうち電子版部分の料金1,000円のみが無料となり、新聞購読料は発生します。
本キャンペーンの適用は対象サービス1つにつき1回限りです。
対象サービスの通常料金はこちらからご確認ください。

<対象サービス>
日経電子版、日経Wプラン、日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ヴェリタスビューアー、日経Goodayマイドクター、日経人事ウオッチ、日経クロストレンド、日経クロステック、日経ビジネス電子版セット(日経電子版または日経Wプランとあわせてお申込みいただくオプション)


2.キャンペーンが適用されない方
現在、対象サービスを有料会員として購読中の場合。
現在、①日経Wプランの方が日経電子版のみに変更もしくは、②日経電子版のみの方が日経Wプランに変更された場合。

3.本キャンペーン期間
本キャンペーンのお申し込み期間は、2021年3月29日から2021年5月31日(日本時間)までです。

4.キャンペーン適用による無料期間
・対象サービス(日経Wプランを除く):申込日から2カ月間無料(※1,※2)
・日経Wプラン:電子版部分の料金(1,000円)がお申し込み月の翌々月末まで無料(※1)
(※1)申込時に適用される1カ月無料体験が含まれています。1カ月無料体験の詳細は、こちらをご確認ください。
(※2)2カ月間とは申込日から翌々月の申込日に応当する日の前日までを意味します。
ただし、翌々月に申込日に応当する日がない場合には翌々月の末日の前日までとします。

5.有料購読への移行
無料期間終了日までに解約手続きをとらない場合、無料期間終了以降、通常料金が課金されます。

6.無料期間中の解約
本キャンペーンの無料期間中に対象サービスを解約した場合でも解約金は発生しません。ただし、日経Wプランは新聞購読料として以下の金額をお支払いいただきます。

<新聞購読料>
①お申し込み当月に解約された場合
当月分の新聞購読料をお支払いいただきます。新聞購読料は配達開始日からその月の末日までの日割り計算になります。新聞購読料の単価はこちらからご確認ください。
②お申し込み翌月から無料期間内に解約された場合
解約当月の新聞購読料として4,900円(一部地域では4,000円)をお支払いいただきます。日割り計算はいたしません。

7.無料期間中に解約した場合の申込サービスの利用期間
対象サービス(日経Wプランを除く)を解約された場合でも、対象サービスは無料期間中ご利用できます。ただし、次の場合は例外として利用できる期間が短くなります。

<例外>
①日経Wプラン
日経Wプランを無料期間中に解約した場合は、電子版は解約した月の月末までしかご利用できません。
(例)4/10申し込みの方は6/30まで本キャンペーンの適用により無料ですが、5/21に解約をした場合の日経電子版の利用期間は5/31までとなります。
②日経ビジネス電子版セット(日経Wプラン+日経ビジネス電子版)
日経Wプラン+日経ビジネス電子版セットの読者が、無料期間途中で日経Wプランを解約した場合、日経ビジネス電子版も解約した月の月末までしかご利用いただけません。

8.その他注意事項
・日経電子版、日経Wプラン、日本経済新聞(日経ID決済)と、読者割引対象サービスは別契約です。日経電子版、日経Wプラン、日本経済新聞(日経ID決済)を解約しても、読者割引対象サービスは自動的に解約されません。
・日経ビジネス電子版セットは、日経電子版または日経Wプランとあわせて日経ビジネス電子版をご利用いただけるセット商品です。日経電子版または日経Wプランを解約した場合、日経ビジネス電子版も同時に解約されます。
・すでに対象サービスに関する、他の割引キャンペーンにお申し込みの方には、本キャンペーンは適用されません。
・キャンペーンにお申し込みいただいた方に対してアンケート等の目的でメールをお送りする場合があります。ご了承ください。
・海外にお住まいの方は、日経Wプランにお申し込みいただくことができません。
・お支払いはクレジットカード払いのみとなります。
・ご登録いただいた情報は「日経IDプライバシーポリシー」にしたがって取り扱います。
・「電子版・宅配(日経ID決済)利用規約」はこちらからご確認ください。

9.お支払いイメージ
<対象サービス(日経Wプランを除く)>
・お申し込みから2カ月:本キャンペーンにより無料(1カ月無料体験含む)
・無料期間終了日翌日から月末まで:日割り料金
・お申し込みから3カ月後の1日以降:通常料金

<日経Wプラン>
・お申し込み月から翌々月末まで:新聞購読料のみ 本キャンペーンにより電子版部分(1,000円)は無料(1カ月無料体験含む)(※1)
・お申し込みから3カ月後の1日以降:通常料金(5,900円)(※2)
(※1)新聞購読料は無料になりません。お申し込み月の新聞購読料は配達日数に応じた日割り計算です。配達開始日が申し込み当月の翌月の場合は、日割りの適用はありません。この場合、申し込み当月の翌月から新聞購読料全額をお支払いいただきます。
既に日本経済新聞(宅配)をご購読中で新聞購読料を販売店にお支払いいただいている方は、お申し込み月の新聞購読料はそのまま販売店にお支払いください。翌月より日経ID決済でのお支払いとなります。
新聞購読料の単価はこちらからご確認ください。
申込月翌月以降の新聞購読料は月額4,900円(一部地域では月額4,000円)です。
(※2)一部地域では月額5,000円です。

今なら「春割」で電子版部分がお申し込みの翌々月末まで無料